たらいまわし企画・第19回Ver.A「2005年に読んだベスト本」

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たらいまわし今回のお題は、Ver.1として「実は......こんな本を持ってるんです」と、Ver.Aとして「2005年に読んだベスト本」と、なんと豪華2本立て。「実は......こんな本を持ってるんです」がどうしても思い浮かばないので、「2005年に読んだベスト本」でエントリしますね。
今回の主催は、SukuSukuPu-san の mort_a_creditさんです♪

持っていることをあまり人に知られたくない本。
本棚に刺さっている風景だけでも嫌なのに、なぜか捨てられない本。
引っ越しや大掃除など、何度も処分する機会はあったはずなのに、なぜか残っている本。
裏を返せば「そんな本なのに捨てられない」こそ、自分にとって必要である本のようにも思ったりもする。それだけ大切だったり思い入れがあるなら、他人に勧めてもいいのではないかということにもなる。ここはブログ。実生活とは別世界。ぶっちゃけていきましょう。ぶっちゃけられない人もお帰りにならず、もうひとつのお題「2005年のベスト」に参加してください。

 
ということで、「2005年に読んだベスト本」を。年末までまだまだ読むつもりだし、今これがベストと言って出していても、また変動するかもしれないのですが...

 

水村美苗さんの「本格小説」。丁度文庫版が登場したところだし、タイムリー?(笑)
読んだ本のリストとにらめっこしてたら、きっとものすごーく迷っちゃうと思うので、とりあえず「ベスト本」と聞いてパッと思いついたのを出してみました。でも、そうやって頭に浮かぶのが結局一番強いような気もするので、これが最終的に年間ベスト1になるのかも。
これを読んだ時のブログの感想はコチラにあります。水村美苗さんの本はそれから全部読んだし、それぞれに良かったんですけど、やっぱり一番好きなのはこれ。そして今一番新作を待ち望んでいる作家さんが、この水村美苗さんなんですよね。

「実は......こんな本を持ってるんです」の方は、今は全然思い浮かばないんですが、今度の週末に一旦家に戻るので、コレは!というのを発見したら、またエントリしますね。何もないかもしれないけど... (そういう意味では、あまり面白みのない本棚かもしれないです(^^;)

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Commentaires(29)

こんにちは。参加いただきありがとうございます。
まだ1か月あるので、変わっても全然かまわないと思います。俺も、いま読んでいるものがベストになりそうな気がしていますし。えーっと、じゃあなんでそんなお題なんだという突っ込みは勘弁してください・・。
もうひとつのは、無理に探さなくてもいいですよ。そういう本を持っていないというのも、また魅力なわけですし。というより、人に見せられない本をなんて持っていないというほうが健康的です。俺なんていっぱいありますよ、押し入れ本。
『本格小説』は評判いいですね。
水村美苗は構造というか設定というか、なんだか凝っている作風のようで、じっくりと腰を据えて読んでみたいと思いつつ、腰を据えるのが億劫で、なんとなくやり過ごしてきています。
文庫になったのなら手軽ですね。手軽といっても中身は変わらないんですが・・読んでみたくなりました。

本屋で見かけてタイトルが気になっていました。
四季さんが面白いと言うなら是非読んでみようかな。
あれ、歴氏チックなのですか?だったらパスしようかしら・・・。ドキドキ・・・。

>mort_a_creditさん、
こんにちは! 楽しいお題をありがとうございます~。
「こんな本を持ってるんです」、他の方のエントリを拝見してるとすごく楽しい!
これからまだまだ色んなエピソードが登場しそうですね。
いや、そういう本がないのが、本当に健康的なのかどうかは…
きっぱりあっさり過去を切り捨てちゃってるだけなのかもしれないです。(笑)

「本格小説」すごくいいですよ! 
前半部分が退屈と感じる方も多いようなんですが、私はその部分も大好きでした。
でも、腰を据えるのが億劫って、mort_a_creditさんの方が私より余程
腰を据えた作品を読んでらっしゃるのではないかと思うのですが…(笑)
機会があったら、ぜひ手に取ってみて下さいね。

あ、「詩を読む人のために」を入手しました。読むのが楽しみです!
泉鏡花も読みましたよ。雀が可愛くてほのぼの~と読みすすめてたら
いつの間にやら雀のお宿に招かれててびっくり。やっぱり鏡花ですね。(笑)

>Bryumさん
歴史とはいっても、明治時代の上流階級~って程度で
時代物といった感じではないんですが、そういうのもやっぱり苦手ですか?
始まりは現代で、そこから回想って感じになるんですけど…
うーん、オススメしていいものやら、難しいところですね。

わあ、「本格小説」だ。最近文庫化されてて、直感で面白そうだ、って買ったんですよ。
そうか、面白いのか。当たってたみたいでよかったです。読んでみますね。

四季さん、こんにちは~。

四季さんのベスト本は水村美苗さんの「本格小説」なのですねφ(..)メモメモ
水村美苗さんの小説はまだ一度も読んだ事がないのですが、文庫化された作品のようですし、今度チェックしてみますね♪

私は今年読んだ本のリストにサーッと目を通して、迷いはしましたが、結局コレ!と思ったのが「一八八八~」でした。
四季さんが「そうやって頭に浮かぶのが結局一番強いような気もするので」とおっしゃるの分かる気がします(>_<)

>ざれこさん
わ、買われたんですね。この本、文庫も単行本と同じ装幀で嬉しいんですよねえ。
ざれこさんはどんな印象を持たれるかしら? 感想、楽しみにしてますね!

>みらくるさん
水村美苗さんの本は、私もこれが初めてだったんですけど、すごく良かったですよー。
丁度文庫にもなったことだし、一度本屋さんで手に取ってみて下さいね。みらくるさんもお好きだといいなあ。
リスト、一度見てしまったら絶対迷う自信があるので(笑)、今回は敢えて見ないようにしてみました。
でもちゃんと見たら、「あ、これを忘れてた!!」っていうのがきっとあるんでしょうね。
ま、その時はその時ということで…(^^ゞ

四季さん、こんばんは♪
うわ!
こちら文庫化されたのですね。
以前、たら本で、何度かお見かけして以来、チェックしていた本のうちのひとつです。
ぜひぜひ、読みます!!!
四季さんのベスト本なのですから、期待感五割増しです!
いやいや、今年はお世話になりました。
ありがとうございます。
(って、まだまだ年末までも、どうぞよろしくですっ)

>picoさん
そうそう、先月末に文庫になったばっかりなんですよー。
これを機会にぜひ! picoさんの感想、楽しみにしてますね。
picoさんにも気に入っていただけるといいなあ… ドキドキ。
あ、水村美苗さんね、辻邦生さんとの書簡集も良かったですよ。
picoさん、辻邦生さんお好きだから、もう読んでらっしゃるかしら?

わー、こちらこそです! 本当に色々とお世話になり、ありがとうございます。
でもまだまだ引き続きよろしくお願いいたしますね(^^)。

四季さん、こんばんは。
『本格小説』は買う気満々です( ̄‥ ̄)=3 (←鼻息荒い)
文庫化を待っていました。
でも考えてみると文庫も最近、高くて
『模倣犯』は三巻までで2100円。
このままいくと全五巻で3500円はいきそう。
それなら、単行本で買えばよかったような気も(・∀・;)
その点、『本格小説』は文庫が断然、オトク♪
待った甲斐がありました。
って、よそのブログで、せこいお金の話して
すみません(^^;
「人に知られたくない本」は“知られたくない“はずなのに
みんな、あっさり告白しちゃって、ブログって不思議だなあと
思いました(笑)
かくいう私も書いちゃってるけれど。
四季さんの「知られたくない本」、もし見つかったら
教えてくださいねー♪

>LINさん
「模倣犯」、そんなに高いんですか!(驚)
だって単行本2冊でも4000弱ぐらいですよね、確か。
500円ほどしか変わらなかったら、待ってた甲斐がないってものですよぅ。
まあ、あの分厚い単行本は持ち運びには不向きだと思うので
その点、文庫はやっぱりいいかもしれませんね。(笑)
あ、私も本代はかなり使ってるので、本の値段は切実な問題ですよー!
「本格小説」はぜひぜひ。LINさんの感想、楽しみにしてますね。

「人に知られたくない本」、ほんと色々出てきて楽しいですねー。
リアルの知り合いには恥ずかしくても、お互い顔を知らないブログなら平気?
あ、それとも本棚の他の本との兼ね合いでしょうか。(笑)
私も家に戻ったら探してみますね。何かあるといいんですが…
でも、人に知られたくない本を探すというのもなんだか可笑しなものですね。(笑)

四季さん、こんにちはー。
「実は…持ってるんです」本のご披露はまだなのですね。残念!
どんなタイトルがご紹介されるのか、楽しみにしておりますわ。じゅるじゅる(笑)。

さっそくベスト本をご披露されたのですね!
あれだけたくさんの本を読まれてる四季さんが選んだ本が『本格小説』!!
ああ、とってもよく判ります。
私も新刊で読んでいたら、その年のベスト1に推しましたもの。
かっこーさんに教えてもらったんですが、文庫版では加筆修正されているのだとか。
そう聞いて「か、買っちゃう?」動揺している私です。

こんばんは。TBどうもありがとうございました。『本格小説』は装丁も綺麗だし、ず~っと気になってます。しかし上下巻なので手がだせず・・・。
『嵐が丘』を読んだことがないのでどんな雰囲気かはわかりませんが(名作を!)、
>戦前から戦後にかけての富裕な名家の3姉妹を中心にした華やかな生活やその斜陽ぶり
というところが気になります。太宰の『斜陽』を思い出しました。
他の皆さんの反応もすごく良いみたいなので私も早速お正月に読んでみます!

こんばんは。
『本格小説』評判良いですよね。
『嵐が丘』を意識していると聞いて気になっています。
文庫版も出たことだし、年越し本にしようかな、と思ってます。
長さ的にもちょうど良さそう。

>七生子さん
「実は…持ってるんです」の方は見つかるかどうか…
せっかく「じゅるじゅる」して頂いたので、ご期待に添いたいのはやまやまなんですが(笑)
でもあんまり大した本はないんですよ、本当に。
あっさり処分してしまうせいか、それとも本棚に並んでても私が恥じらいを持ってないだけだったりして…(^^;

ベスト本ね、多分年明けにでも本格的なのをアップすると思うので
ここでは1冊だけにしてみました。(そっちは何冊になることやら…→去年は30冊・爆)
でも本当にいいですよね。>本格小説
「ああ、私はこういうのが読みたかったんだー!」と思えて、読んでる間幸せでしたよ。
えっ、加筆修正ですか? そ、そんなこと言われると欲しくなっちゃいます…
でも結局私には違いが分からないような気もかなり… うわーん。(^^ゞ

>moji茶さん
TBだけで、コメントもせずにごめんなさい~。こちらこそありがとうございます。
「本格小説」、ほんと装幀が素敵ですよね。単行本と同じくモリスの図柄が使われてて嬉しかったです。
上下巻だから、確かにちょっと手が出しづらいかもしれないんですけど、ぜひぜひ。
お正月なら普段よりも時間に余裕がある時期だし、ぴったりかと~。
あ、「嵐が丘」は、読んでなくても大丈夫です。でもこちらもオススメです!!

>Mlle.Cさん
TB逃げしちゃっててごめんなさい。
小室さんには驚かせて頂きました! Mlle.Cさんさんのイメージが…(笑)
「本格小説」、ぜひ読んでみて下さいませ。
「嵐が丘」に関しては、最終的に「ああ、やっぱり嵐が丘だったのね…」という感じで
特に前半は、影も形もないんですけどね。とても素敵な作品だと思います(^^)。

四季さん、コメントが遅れてごめんなさい。
「本格小説」は四季さんの感想を読んで、とても読みたくなりました。
というか、絶対読みます!図書館にもありましたし。ホッ。
昔、大ヒットした昼ドラ「愛の嵐」にも似てるような気がします。
「嵐が丘」をモチーフに日本の昭和初期を舞台にした悲恋ものです。
(この昼ドラはかなり人気でビデオ化もされてます。)

四季さん、実は見せたくない本の方は、隠しとくつもりじゃありませんかあ?

四季さん、こんばんは。
以前、ちょろいもさん、かっこーさんが、たらいまわしで、挙げてらっしゃって、読んでます。っていうか、読みかけました。
移り気で、あっちこっち読むので途中で止まってます~(^_^;)。
四季さんの記事を読んで、めらめらと再燃してきました。
>嵐が丘
私も中学生の時に読んだので、愛の深みとかあんまり分からなかったです。(今はわかるんか・・自分突っ込み。笑)
恋愛小説、苦手でしたし。。
今読み返したら、もっと心に響くかもしれません。
その意味でも、「本格小説」期待してます。
>四季さんのこんな本持ってます。
思い浮かばなかったっておっしゃってますが、
おばあさまの家にすごく値打ちある御本とかありそうですね~。

>ブラッドさん
「愛の嵐」は知らないんですが、昭和初期の悲恋物で「嵐が丘」とくれば
似てそうな匂いがぷんぷんとしてきますね。(笑)
あ、でも「本格小説」の方が、「嵐が丘」的部分は薄いかもしれないです。
読み終わってみると、やっぱりそうなんですけどね。

見せたくない本、そんなことないですよぅ。
でも、意識の中から存在自体を抹消してる可能性もありますよね。(笑)
隅っことか死角のとことか、チェックしてきます!

>ワルツさん
わあ、やっぱりたらいまわしでの出会いだったのですね~。
途中で止まってるなんて勿体ないです。ぜひぜひ続きを読んで下さいませ。
あ、でも途中で止まっちゃう方の気持ちも分かる気がします…
この作品の前半、ものすごく長い前フリですものね。(笑)

祖母の家… うーん、どうなんでしょう。
父が若かりし頃、おこづかいが足りなくなって、祖父の大切にしていた本を
勝手に売り払ったという話を聞いたことはありますが…(笑)
あ、でも祖父は文芸関係の仕事をしていたので
結構色んな作家さんのデビューに立ち会ったり、交流があったようなんです。
そういう意味では、結構面白いものはありますよん。
本そのものというより、書簡とかですが…。(似顔絵なんかも・笑)

四季さんこんばんわ(^^)TBありがとうございます。私もさせていただきました。

天啓を受けて書いたとはなかなか…
タイトル共にとても気になります。今度読んでみます~

四季さんゴメンナサイ。2つTBしてしまいました。1つ消してください…livedoorのバカorz

四季さん、こんばんは。
四季さんのベストは「本格小説」なのですね^^

文庫になったので早速買いました!(今読んでるのがようやく終わったので)明日から読み始められる予定です☆

『本格小説』、ものすごーく面白そうですね(^_^)
これだけ本を読んでらっしゃる四季さんがベスト!と
おっしゃるのなら、太鼓判です!!
実は以前アップされたレビューを読んでからチェックしてました。
辻邦夫さんとの書簡集も興味津々~。
次回帰国のとき買い忘れないよう、きちんと手帳にメモしてます。
『嵐が丘』といえば、女流作家一般を小ばかにしてた夫(顰蹙モノめ!)に
勧めたのですね。渋々読んだ後、根拠のない偏見を改めたようでした(^_^)v。

>父が若かりし頃、おこづかいが足りなくなって、
>祖父の大切にしていた本を勝手に売り払った
ああ゛ー。でも、捨てたのでなく売ったのだから
きっと本を愛する人の手に渡り大事に読まれてるのでしょう。

>ねあ。さん
この方、「私小説」という作品でデビューしてらっしゃるんですよ。
漱石の「明暗」の続編を書いたり、辻邦生氏との書簡集も出てるので
そういう題名ばかりじゃないんですが(笑)
でも次はどんな題名がくるんだろう… と、そういう部分も興味津々です。(^^ゞ

>瑛里さん
えへへー、そうなのです。一番インパクトが強かったので。
瑛里さんも入手なさったんですね!
きっと瑛里さんもこういうのお好きだと思うんですけど… ドキドキ。
感想楽しみにしてますねー。
あ、イザベラ・バードの「日本奥地紀行」面白かったですよ! 瑛里さんもぜひぜひ♪

>ねるさん
わあ、前の記事の時からチェックして下さってたとは嬉しいです♪
もうほんと大好きな作品なので、ぜひ読んでみて下さいませ。ねるさんも、お好きだといいなあ…っ。
あらら、ご主人、女性作家一般を小ばかになさってたんですか!
偏見が改まったようで嬉しいです♪ でも「嵐が丘」はほんと凄いですものね。
しかもこの作品を書いた頃のエミリー・ブロンテって、お兄さんとか父親ぐらいしか男性を知らなかったとか…
すごいですよね。(しかもお父さんってば、牧師さんですものねえ)

そうそう、某所でのシルヴィア~ンな会話にびっくりです!
いやー、私も好きだったんですよー。あ、私の場合は弟の方が好きだったんですけど(笑)
コンサートにも行きましたよ! ねるさんと同じ時のやつかしら?
私が行った時は総立ちで、私はずっとミック・カーンの何とも言えないステップを真似してました。懐かしい~♪

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