2006年度マイベスト本

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いよいよ年末も押し迫って参りましたねー。
実は、今週になっていきなりパソコンが壊れてしまうというトラブルに見舞われていた四季です。
なんでまたこの時期に壊れる...? まだ年内にやらなくちゃいけないことがあって、PCが必要だというのに! 今から修理に出しても、年末年始にかかっちゃうので時間がかかるだろうし、その間PCがないのは死活問題。(←オオゲサ) メーカーに電話してみると、修理代が予想以上に高くて馬鹿にならないことが判明して、結局新しいPCを買ってしまいましたよー。予定外の出費が痛いです... が、修理代のことを考えると、新しく買った方がずっとお得な感じ。パソコンも以前に比べたら入手しやすくなりましたねー。でも今回初めてのメーカー品を選んだせいか、慣れないキーボードが打ちにくくて、ミスタッチばかり。こんな記事1つ書くのにも妙に時間がかかります... が、年内にやらなくちゃいけないことは無事に完了♪
さて、そんな私ですが、年末年始は奈良の祖母宅に行ってきます。そちらでも一応ネットには繋がるんですけど、多分ほとんどしないのではないかと思うので、2006年度のエントリ、そして読了本はこれでもう打ち止めにしてしまいますね。ええと、今現在、荒俣宏著「別世界通信」(ちくま文庫)も読了してるんですが、そっちの感想は間に合わないのでまた後で(来年?)アップしておきます。

ということで、今年最後のエントリは、ブログになってから恒例行事となっている2006年度のマイベスト本の記事でーす。(ちなみに2004年度のはココ、2005年度のはココ
2006年度のマイベスト1は、ボリス・ヴィアンの「うたかたの日々」になりました~。

 
これを読んだ時のブログの感想はコチラ。今年の2月に読んだ本なので、今年後半に読んだ本には負けるかなと思ったんですが、やっぱりこれは良かったです。ちなみに「うたかたの日々」と「日々の泡」は、訳者さんが違うので題名が違うのですが、中身は同じ作品。私が読んだのは「日々の泡」の方です。

そして2位から5位は、下記の通りです。
2位 「悪童日記」(アゴタ・クリストフ)
3位 「夜市」(恒川光太郎)
4位 「銀の犬」(光原百合)
5位 「チョコレートコスモス」(恩田陸)


それではみなさま、今年1年本当にお世話になりましてありがとうございました。サイトやブログにお邪魔しても、ほとんどコメントを残してない愛想なしの私ですが、どうかお許し下さいね。来年もまたどうぞよろしくお願いいたします。良いお年をお迎え下さいね!(新年は1月5日頃から更新の予定です)

 
2006年の総読書数は475冊。今年も良く読みましたー。
そして一昨年はベスト30、去年は小説ベスト20と小説以外ベスト5にしたんですけど、今年はまたしてもベスト30になりました。選び方は例年通り、「1作家につき1作品」「再読は含まず」というだけで、新旧関係なく選んでます。でも、絶賛叙事詩祭りの間に再読した作品にすごくいいのが多くて(「ニーベルングの歌」とか)、「再読は含まず」という条件が、自分で決めたことながらもツラかったです...!

今年は私にとってファンタジー元年と言っていいほど、ファンタジーをよく読んだ年でした。ファンタジーとは言っても色々ありますが、ファンタジーの元祖とも言える神話や伝承、英雄伝説などもよく読んだし、既に400冊を超えてるハヤカワ文庫FTを読破しよう!なんて無謀なことを考え始めたのも今年。...このハヤカワ文庫FTに関しては、今年の目標だった1~100までの作品のうち96冊を読了しました。残り4冊はエリック・ヴァン・ラストベーダーの黄昏の戦士シリーズ4冊なんですけど、1冊目しか入手できなかったので、これはシリーズが揃ってから読むことにします。残りはまた来年。

ファンタジーは子供の頃から大好きだったし、実際かなり読んでたんですが、もっぱら小学生の時のこと。中学生以降、特に大人の本を読み始めるようになってからは、時々思い出したように読む程度だったんですよね。再び集中して読むようになったのは去年辺りから。一昨年読んだタニス・リーの「闇の公子」にハマったのが、多分一番大きなきっかけ。
ファンタジーに関してはブランクが長いので、知らない作品が沢山で、今の私にとっては宝の山状態! 来年も色々と遡って開拓していきます。どうやら最近の新しい作品よりも、少し遡った作品が好きなようです。

そして、今年は翻訳物をよく読んだ年でもありました。今までも翻訳物は読んでましたが、半々、もしくは国内物の方が多いぐらいだったんですよね。それが今年は読了本475冊のうち301冊が翻訳物。やっぱりファンタジーを読もうとすると、翻訳物に目が向きますね。国内にも大好きなファンタジー作品はあるんですが、絶対数が違うし、やっぱり根っこのところがしっかりしたいい作品は、翻訳物に多いような気がします。そもそも私のファンタジー好きは、世界各地の神話や叙事詩が大好きというところに密接に結び付いてますし...。(古事記も好きなんですが) ファンタジー作品には他のジャンル以上に、その根底に流れている文化が現れているのかも。

さて、ベスト30ですが、ここでは表紙の画像を出すだけにしておきますね。(画像が出なかったのは「エッダ-古代北欧歌謡集」「ニーベルンゲンの指環」「エルフランドの王女」) 尚、画像の並んでる順番は順位には関係ありません。順位については、来年にでもまたLivre資料室に一言コメントと一緒にアップしますので、よろしければどうぞ。
でも、ここに登場した作品はほとんど順不同です。そもそも選ぶこと自体が大変だし、順位をつけるのは更に大変。こういうのって、毎回のことながら、作業してるうちにワケわかんなくなりますね。上位10冊ぐらいは、もうどれが1位になっててもおかしくない状態ですし、ベスト30から漏れた作品にも好きな作品・良かった作品が色々とあります。でも、それだけ素敵な本に出会えたというのは幸せなこと。2007年も沢山の素敵な本に出会えるといいな♪


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こうやって見ても、やっぱり翻訳物が多めですね。
来年の目標としては、叙事詩や神話関連作品で、今年取りこぼした作品を丹念に拾ってきて読むこと、アーサー王伝説関連作品を読み漁ること。ハヤカワ文庫FTの101~200の作品を読むこと。そして、積読本を常時20~30冊ぐらいに収まるように減らすことなんですが... 最後のこれがなかなか難しそうです。でも積んでるうちに、自分の中の読みたい旬を過ぎてしまうのがイヤなんですよね。あともうちょっと、がんばるぞー。

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Commentaires(22)

こんにちは。
読書数すごい数ですね(^^;
私は100冊くらいかな?
来年も楽しくおしゃべりしましょう♪
よいお年を(o^∇^o)ノ

今年もお世話になりました♪
四季さんの読書冊数もすごいですが、それよりやっぱり見習いたいのは系統立ててきちんと読書しているところ。意志が弱くて、あっちにもこっちにも目移りしては拾い読みしているわたしには尊敬すべきところですわ。
ヨワヨワでぬるーいわたしですが、来年もどうぞヨロシクお願いいたします(はぁと)。

こんばんわ^^
本当にたくさんの本を読まれているんですね。
凄いです。尊敬しちゃいます^^
私も結構あっちこっちに目がいっちゃってました^^;
なので、図書館でいろんな本をジャンル関係なく予約してる状態です。
もうちょっと考えなくちゃ^^
来年もたくさん本を読んで行きたいと思います^^
それでは良いお年を♪

パソコンって急に壊れるので、恐いですよね。
私は先日、バックアップをとりましたが、何をバックアップしていいのか、かなり悩みました。
今はHDが大容量なので、バックアップもたいへん。

恒川光太郎さん、多くの方に好評で、興味深いです。
彼に代表されるような、日本の古層、人類の普遍的な古層に降りていくような感じが、流れとして出てきてるような気がします。
最近気づいたのですが、江戸時代後期もそういう傾向がすごくあって、神話や伝承が活性化した。
そして、驚くべきことに、それと討幕運動が最終的には結びついてるようなんです。
ヤマトタケルと坂本竜馬、スサノオと新撰組…なんてものが、神話的な型として、なんとなく重なるのも、意味があるのかもしれません。

…と何の話かわからなくなってきました(;・∀・)

今年もいろいろお世話になりました。
来年もまたよろしくお願いします。

そうだ、来年はじめ、SF祭りやろうと思います。
SFは漠然と広すぎて、やりにくいなと思ってたんですが、「五冊を二百字ずつで紹介」(200字×5冊)というようなくくりでやると面白かなと思いつきました。
どうでしょう。

四季さん、ご無沙汰です。
今年はほとんどコメントすることなく終わってしまいましたが、来年もよろしくお願いします。
今年はブログも更新してないのですが、それ以前に読書量が激減。今年前半で読了がわずか7冊ですよ。
後半期に多少読みためましたが、それでも読み逃してる作品の多いこと。
四季さんの評も来年の参考にさせてもらいますね~。

>ゆこりんさん
あけましておめでとうございます。
新居で迎えられたお正月はいかがですか~?
去年は、最後に読んだ本が重なって嬉しかったです。
や、私の傾向がどんどんズレてきてるせいなのですが…^^;
今年もたくさん素敵な本に出会えるといいですね!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

>ちょろいもさん
あけましておめでとうございます。
マイベストのTBありがとうございます! 嬉しいです~。
や、系統立ててだなんて… そんないいものでは…(^^ゞ
むしろ私の読み方って、なんだか絨毯爆撃みたいですよね。猪突猛進だし。(笑)
あ、意志が弱いなんてこと、全然ないですよぅ!
洋物も和物も取り混ぜて、幅広くバランスよく読んでらっしゃるなあという印象です。^^

こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたしますね。
素敵な本を色々と教えてくださいませ~。

>苗坊さん
あけましておめでとうございます♪
あ、私もあっちこっちに目がいってるんですよー。
でも今年は「ファンタジー」で括れる部分が多かったので
多少系統だって見えてるだけなんです。
図書館を利用してると、ほんとどんどん予約しちゃいますよね。分かります。私もそうです。
そして気がつくと、図書館の本ばかりせっせと読んで、積読本が全然減らないことに…(笑)

今年もいろんな本のお話ができると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたしますねー。

>overQさん
あけましておめでとうございます~。
ほんと、いきなり壊れてびっくりしちゃいました。>パソコン
バックアップを取ったところだったので、そういう意味ではあまり被害はなかったんですけど
パソコンがいくら入手しやすくなったとはいえ、お財布が痛いです…(笑)

恒川光太郎さん、2作目はそれほどでもなかったんですが、1作目がほんと好きでした。
ファンタジーの人気が再燃とは言っても、相変わらず洋物のファンタジーが主流だったので
日本でもこういう流れが出てくるのは、ある意味必然的なものなのかなと思ってたんですが
なんと江戸時代後期に神話や伝承が活性化して、しかも討幕運動に結び付いていたとは…!
それは全然知りませんでした。その辺りも面白そうですね~。

SF祭り、ぜひぜひやりましょう。
正直、SFはあまり得意分野ではないんですが、それでも好きな作品はあるわけで!
苦手意識を払拭させてくれるような作品と出会えたらいいなあと思ってます。
あ、「五冊を二百字ずつで紹介」は、5冊未満でも構わないですよね…?(笑)

こちらこそ、去年は本当に色々とお世話になり、ありがとうございました。
いろんなことを教えていただいて、ほんと嬉しかったです!
今年もどうぞよろしくお願いいたしますね。^^

>おとぎさん
わあーーー、お久しぶりじゃないですか!
お元気でしたか? あけましておめでとうございます。
でも去年前半に7冊だけだったとは、あのおとぎさんが…?!って感じです。
相変わらずお忙しいのでしょうか。
おとぎさんのとこ、全然更新されてなくてさびしかったですよぅ。
読んだ本の題名だけでもアップしませんか~?

こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたしますね。^^

あけましておめでとうございます♪
今年も四季っちについていきますので、
何卒宜しくお願い致します。

ベスト30を拝見したら、
またしても読みたい本が増えちゃった。
一番気になる「妖魔の騎士」は絶版ですか…うーん、残念。
次に気になるのは「幸福ロケット」です( ..)φメモメモ
昨年四季っちに教えていただいた「夜市」は
雰囲気がとっても好みで、お気に入りの1冊となりました。
今年も素敵な本を沢山紹介してくださいね。

四季さん、あけましておめでとうございます。
わ~、もうすごすぎて、ため息が出ます。
昨年もたくさんの素晴らしい本を教えていただきました。
やっぱり、印象に残るのは、四季さんの叙事詩祭でしょうか。
私も頑張ってついていきますので、どうぞ宜しくね。
一位のボリス・ヴィアン、昔読みましたが、難しかったので、これを機に再読したいです。
今年もお世話になります~(*^。^*)

あけましておめでとうございます。
ほんと、四季さんの読書数にはためいきがでます。
素敵すぎっ!!!
旧年中は、あれやこれやとお世話になりました。
今年も四季さんを頼りにしてますね!!!
・・・・と、早速のご相談なのですが。
一昨年は、恩田陸さん、昨年は伊坂氏と集中して読みました。
今年は、誰にしようかと考えあぐねています。
金城一紀さん?光原さん?
四季さんのおすすめなどありましたら、どうかご指導をお願いいたします!

ではでは~今年も幸せな読書体験ができますように。祈☆

あけまして、おめでとう!

で、早速ですが(笑)、以前から取り組んで
いた、ラップ調テキストもしくはリリック・テキストが、
ついに完成した様な気が・・・

兎に角以下の文章を四季さんの能力の限界を
使って、全速力で、読んでみてください。
恐らく、その意味が分かってもらえるかと。。
http://jewelrylife.bilog.ne.jp/e7148.html

と言う訳で、今年もヨロ~!(^^)!

四季さん明けましておめでとうございます。

年間475冊とは凄い読破数ですね!
これまでなかなかコメントを書く機会がなかったのですが
新年の挨拶を機に書き込みしてみました。(^^ゞ

初対面で失礼を承知でお願いなのですが、
よければ私のサイトと相互リンクしていただけませんか?
気が早いようですがこちらからは既にリンク済です。

※紹介コメントの修正やリンク解除が必要な場合は
 お気軽にお申し付けください。

今後とも末永くお付き合いの程よろしくお願いします。

>sa-kiっち
あけましておめでとうございます~。
あ、こちらこそ、sa-kiっちには今年も変わらず付いていきますよ!
去年も色々と教えて下さってありがとうございました~。
今年もどうぞよろしくお願いいたしますね。^^

「妖魔の騎士」、いいですよぉ。きっとsa-kiっちはお好きだと思います。
ぜひ古本屋を探してみてくださいね。これはそれほどの入手困難ではないと思うので。
あと「幸福ロケット」は、児童書なんですけど、とっても可愛いのです~。
こちらは新刊で入手できるはずですので、ぜひぜひ。

今年もお互いに素敵な本にいっぱい出会えるといいですね。
色々教えて下さいね!

>ワルツさん
あけましておめでとうございます~。
去年は色々お世話になりまして、ありがとうございました~。
あ、ワルツさんまで。付いて行くのは、私の方ですってば。(笑)

絶賛叙事詩祭り、尻すぼみに終わってしまってるように見えると思うんですが
本当はもっと続けたいんですよね。でも入手困難な本が多くって…
今年も細く長く続けていきたいと思ってます。
…と言いつつ、ボリス・ヴィアン制覇も狙ってたり…
なんだか節操がないですね。(笑)

そんな私ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたしますね。^^

>picoさん
あけましておめでとうございます~。
こちらこそ、本当に色々とお世話になりまして、ありがとうございました!
いっぱい仲良くしていただけて、とっても嬉しかったです~。
今年もどうぞ引き続きよろしくお願いいたしますね。^^

で、早速の件ですが。
金城一紀さんも光原さんも、ぜひぜひ集中して読んで頂きたい作家さんです!
作品数はそれほど多くないのですが、ほんと素敵な作品が揃ってますよん。ぜひぜひ。
あと日本人作家さんで集中して読むとしたら、うーん、誰だろう?
近藤史恵さんとか服部まゆみさんとか、佐藤多佳子さんとか… あれ、女の人ばっかりだ。(笑)
あ、picoさん、「琥珀枕」を読んでらっしゃいましたよね。森福都さんは「双子幻綺行」がいいんですよ~。
…話がそれました。
私の方が断然底が浅いので、picoさんがまだあまり読んでらっしゃらなさそうな作家さんとなると、結構難問ですが
考えておきますね。そして、これぞ!という作家さんを思いついたら、お知らせに伺わせていただきます。^^

>師匠
あけましておめでとうございます。
新年早々、早速動きが活発ですね~。
ついでなので、ここでお返事しておきますが(すみません)
メールの件は了解です。近いうちにやっておきます。^^

テキスト読んできましたよ~。能力の限界を使って全速力で。(笑)
ここまで書けるようになったということは、もしや血圧が…?
と妙に心配になってしまったりもするんですが(笑)
いいじゃないですか。調子も良さそう?
この勢いで今年もガツンガツンといっちゃいましょう。
今年もどうぞよろしくお願いいたしますね!

>HEYっちさん
はじめまして。書き込みありがとうございます。
そしてリンクの件もありがとうございます。さっき、早速拝見してきました。
でも、こちらにリンクしていただく分には構わないのですが(切るも貼るもご遠慮なく)
相互リンクを、というお申し出には以前から遠慮させていただいているんです。
これは、ここのブログには特に書いていないのですが、
サイトのリンクのページには、以前から書いていることです。
どうぞあしからずご了承くださいませ。

四季さん☆あけましておめでとうございます。
わたしの今年の目標の一つに「翻訳ものをもっと読む」があるので、こちらのサイトを参考にさせて頂くことが増えそうです。
今年もどうぞよろしくお願いします。

Rokoさん、こんにちは~。あけましておめでとうございます。

>「翻訳ものをもっと読む」
いいですね~。
どうしても国内物を読む方の方が多いので、翻訳物仲間が増えると嬉しいです!
ここのブログが少しは参考になればいいのですが…
ちょっとジャンルが偏ってるので心配ですが(笑)、こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたしますね。^^

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