Book Review Index (2006)
- 2006年度マイベスト本
- 「別世界通信」荒俣宏
- 「グレイ・ラビットのおはなし」アリソン・アトリー
- 「ティーパーティーの謎」「800番への旅」「ベーグル・チームの作戦」カニグズバーグ
- 「アブホーセン 聖賢の絆 古王国記III」上下 ガース・ニクス
- 「妖精たちの物語」ビアトリス・フィルポッツ
- 「レキオス」池上永一
- 「紀文大尽舞」米村圭伍
- 「笑う招き猫」山本幸久
- 「親不孝通りディテクティブ」北森鴻
- 「中庭の出来事」恩田陸
- 「モノレールねこ」加納朋子
- 「ポセイドン」上下 ポール・ギャリコ
- 「ボートの三人男」ジェローム・K・ジェローム
- 「ソフトタッチ・オペレーション」西澤保彦
- 「大どろぼうホッツェンプロッツ」3冊 プロイスラー
- 「ゴミと罰」「毛糸よさらば」ジル・チャーチル
- 「風の王国 臥虎の森」毛利志生子
- 「水辺にて」梨木香歩
- 「ヴァイキング、ヴァイキング」「猫が死体を連れてきた」シャーロット・マクラウド
- 「バッド・ニュース」ドナルド・E・ウェストレイク
- 「王様オウムと野良ネコの大冒険」アルジャナン・ブラックウッド
- 「ウィンターズ・テイル」上下 マーク・ヘルプリン
- 「ファンタジーの冒険」小谷真理
- 「プリンセス・ブライド」ウィリアム・ゴールドマン
- 「妖精王の冠」ヒルデブラント兄弟&J.ニコルズ
- 「妖霊ハーリド」F・マリオン・クロフォード
- 「青い剣」「英雄と王冠」ロビン・マッキンリイ
- 「心地よく秘密めいたところ」ピーター・S・ビーグル
- 「ファンタジーのDNA」荻原規子
- 「春の魔法のおすそわけ」西澤保彦
- 「雷の季節の終わりに」恒川光太郎
- 「タピオラの冒険」ロバート・ネイサン
- 「魔法の通廊」「人喰い鬼の探索」ピアズ・アンソニイ
- 「ファンタジー万華鏡」井辻朱美
- 「魔界の盗賊」マイクル・シェイ
- 「ボアズ=ヤキンのライオン」ラッセル・ホーバン
- 「十一月の扉」高楼方子
- 「一瞬の風になれ3 ドン」佐藤多佳子
- 「シルバーソーン」上下 レイモンド・E・フィースト
- 「魔性の犬」クエンティン・クリスプ
- 「魔術師の帝国」上下 レイモンド・E・フィースト
- 「安楽椅子探偵アーチー オランダ水牛の謎」松尾由美
- 「霧の都」ホープ・マーリーズ
- 「マビノギオン 中世ウェールズ叙事詩」「シャーロット・ゲスト版 マビノギオン ケルト神話物語」
- 「ありえざる伝説」ウィリアム・ゴールディング他
- 「田園幻想譚」ハンス・ファラダ
- 「ライラエル 氷の迷宮 古王国II」上下 ガース・ニクス
- 「タイタス・グローン」「ゴーメンガースト」マーヴィン・ピーク
- 「アイの物語」山本弘
- 「影の谷物語」ロード・ダンセイニ
- 「行方不明のヘンテコな伯父さんからボクがもらった手紙」マーヴィン・ピーク
- 「図説 トールキンの指輪物語世界 神話からファンタジーへ」デイヴィッド・デイ
- 「終わらざりし物語」上下 J.R.R.トールキン
- 「一瞬の風になれ2 ヨウイ」佐藤多佳子
- 「風の妖精たち」「針さしの物語」ド・モーガン
- 「フィオリモンド姫の首かざり」ド・モーガン
- 「変身物語」上下 オウィディウス
- 「サー・ガウェインと緑の騎士」J.R.R.トールキン
- 「ホメーロスの諸神讃歌」ホメーロス
- 「屋根裏部屋のエンジェルさん」ダイアナ・ヘンドリー
- 「魔法のほうき」井辻朱美
- 「青い花」ノヴァーリス
- 「石の花」バジョーフ
- 「うそつき国のジェルソミーノ」ジャンニ・ロダーリ
- 「指輪物語」J.R.R.トールキン
- 「サブリエル 冥界の扉 古王国記I」上下 ガース・ニクス
- 「水妖記(ウンディーネ)」フーケー
- 「エルフランドの王女」ロード・ダンセイニ
- 「きえてしまった王女」「かげの国」ジョージ・マクドナルド
- 「金の鍵」「黄金の鍵」ジョージ・マクドナルド
- 「りえちゃんとマーおじさん」南條竹則
- 「一瞬の風になれ1 イチニツイテ」佐藤多佳子
- 「ホビットの冒険」上下 J.R.R.トールキン
- 「仔犬のローヴァーの冒険」J.R.R.トールキン
- 「チポリーノの冒険」ジャンニ・ロダーリ
- 「ブリスさん」「サンタ・クロースからの手紙」J.R.R.トールキン
- 「ビルボの別れの歌」「指輪物語『中つ国』のうた」J.R.R.トールキン
- 「まっぷたつの子爵」「木のぼり男爵」イタロ・カルヴィーノ
- 「ラーマーヤナ」ヴァールミーキ
- 「トールキン指輪物語事典」デヴィッド・デイ
- 「ボトルネック」米澤穂信
- 「夢の仕掛け 私のファンタジーめぐり」井辻朱美
- 「トールキンによる『指輪物語』の図像世界」W.G.ハモンド/C.スカル
- 「シルマリルの物語」上下 J.R.R.トールキン
- 「トールキン神話の世界」赤井敏夫
- 「妖精物語の国へ」「妖精物語について」J.R.R.トールキン
- 「ファンタジーの森から」「ファンタジーの魔法空間」井辻朱美
- 「なぜ古典を読むのか」イタロ・カルヴィーノ
- 「猫とともに去りぬ」ロダーリ
- 「ローカル・カラー/観察記録」「詩神の声聞こゆ」トルーマン・カポーティ
- 「風の王国 朱玉翠華伝」毛利志生子・増田メグミ
- 「図書館戦争」「図書館内乱」有川浩
- 「ギリシア悲劇IV」下 エウリピデス
- 「新トロイア物語」阿刀田高
- 「それからはスープのことばかり考えて暮らした」吉田篤弘
- 「赤い指」東野圭吾
- 「ギリシア悲劇III」上 エウリピデス
- 「オデュッセイア」上下 ホメロス
- 「インド神話 マハーバーラタの神々」上村勝彦
- 「ラーマーヤナ」上下 ヴァールミーキ
- 「遙かよりくる飛行船」井辻朱美
- 「EDGE5 ロスト・チルドレン」とみなが貴和
- 「彩雲国物語 紅梅は夜に香る」雪乃紗衣
- 「ひまわり探偵局」濱岡稔
- 「光のかけら」ジョン・ガードナー
- 「精霊たちの庭」M.L.カシュニッツ
- 「黄金の鎖」アレクサンドル・グリーン
- 「竜の冬」ニール・ハンコック
- 「楊家将」上下 北方謙三
- 「ジェイン・オースティンの読書会」カレン・ジョイ・ファウラー
- 「風に舞いあがるビニールシート」森絵都
- 「猫島ハウスの騒動」若竹七海
- 「カメレオンの呪文」「魔王の聖域」「ルーグナ城の秘密」ピアズ・アンソニイ
- 「さかさま世界史 英雄伝」寺山修司
- 「東西不思議物語」澁澤龍彦
- 「ヘルメ・ハイネの水晶の塔」井辻朱美
- 「幽霊屋敷のコトン」「トヴィウスの森の物語」井辻朱美
- 「狂えるオルランド」ルドヴィコ・アリオスト
- 「修道士カドフェルの出現」エリス・ピーターズ
- 「王書 古代ペルシャの神話・伝説 」フェルドウスィー
- 「四つのギリシャ神話 『ホメーロス讃歌』より」
- 「不思議図書館」寺山修司
- 「かなしみの場所」大島真寿美
- 「剣客商売」13~16+α 池波正太郎
- 「夢はトリノをかけめぐる」東野圭吾
- 「風の王国 目容の毒」毛利志生子
- 「ケルトの白馬」ローズマリー・サトクリフ
- 「温室デイズ」瀬尾まいこ
- 「ラインの黄金」「ワルキューレ」「ジークフリート」「神々の黄昏」リヒャルト・ワーグナー
- 「ギルガメシュ叙事詩」
- 「タウリケーのイーピゲネイア」エウリーピデース
- 「トロイア戦記」クイントゥス
- 「ケルト民話集」フィオナ・マクラウド
- 「かなしき女王 ケルト幻想作品集」フィオナ・マクラウド
- 「北欧の神話 神々と巨人のたたかい」山室静
- 「エッダ 古代北欧歌謡集」
- 「ニーベルンゲンの歌」前編・後編
- 「ベーオウルフ 中世イギリス英雄叙事詩」
- 「妖精族のむすめ」ロード・ダンセイニ
- 「都会のトム&ソーヤ4 四重奏(カルテット)」はやみねかおる
- 「世界の涯の物語」「夢見る人の物語」ロード・ダンセイニ
- 「ペギー・スーiv 魔法にかけられた動物園」「ペギー・スーv 黒い城の恐ろしい謎」セルジュ・ブリュソロ
- 「ローランの歌・狐物語」「エッダ・グレティルのサガ」
- 「エルガーノの歌」「パルメランの夢」井辻朱美
- 「神統記」ヘシオドス
- 「イリアス」上下 ホメロス
- 「月魚」三浦しをん
- 「ヘレネー誘拐・トロイア落城」コルートス/トリピオドーロス
- 「神々の角笛」「妖精郷の騎士」「鋼鉄城の勇士」「英雄たちの帰還」ディ・キャンプ&プラット
- 「南の島のティオ」池澤夏樹
- 「アガメムノーン」アイスキュロス
- 「太陽神の乙女」「アプロディーテーの贈物」「ポセイドーンの審判」マリオン・ジマー・ブラッドリー
- 「風街物語 完全版」井辻朱美
- 「気になる言葉、気が散る日々」青山南
- 「銀の犬」「親切な海賊」光原百合
- 「ブライトン・ロック」グレアム・グリーン
- 「高丘親王航海記」澁澤龍彦
- 「迷宮レストラン」河合真理
- 「屋久島ジュウソウ」森絵都
- 「事件の核心」「二十一の短篇」グレアム・グリーン
- 「うそうそ」畠中恵
- 「英語になったニッポン小説」青山南
- 「銃とチョコレート」乙一
- 「わたしたちが孤児だったころ」カズオ・イシグロ
- 「アラビアン・ナイトメア」ロバート・アーウィン
- 「権力と栄光」グレアム・グリーン
- 「外人のTOKYO暮らし」青山南
- 「負けた者がみな貰う」グレアム・グリーン
- 「眺めたり触ったり」青山南
- 「にわか大根」近藤史恵
- 「ひみつの植物」藤田雅矢
- 「陽気なギャングが地球を回す」「陽気なギャングの日常と襲撃」伊坂幸太郎
- 「夢のかたち」「オブジェを求めて」「天使から怪物まで」澁澤龍彦
- 「澁澤龍彦初期小説集」澁澤龍彦
- 「奇岩城」モーリス・ルブラン
- 「昨日」アゴタ・クリストフ
- 「キス」キャスリン・ハリソン
- 「夢のある部屋」澁澤龍彦
- 「ピーターとペーターの狭間で」青山南
- 「おとなしいアメリカ人」グレアム・グリーン
- 「ぼくは怖くない」ニコロ・アンマニーティ
- 「気になる部分」岸本佐知子
- 「大鷲の誓い」茅田砂胡
- 「箱のなかの海」樹川さとみ
- 「李白の月」南伸坊
- 「晩夏」上下 シュティフター
- 「スコープ少年の不思議な旅」巖谷國士文・桑原弘明作品
- 「セントラル・パーク事件」クレイグ・ライス
- 「翻訳家という楽天家たち」青山南
- 「生は彼方に」ミラン・クンデラ
- 「キス」西澤保彦
- 「光の軌跡」エリザベス・ロズナー
- 「スパイダー」 パトリック・マグラア
- 「レ・コスミコミケ」イタロ・カルヴィーノ
- 「いちばんめの願いごと」森絵都
- 「氷の城の乙女」上下 フィリス・アイゼンシュタイン
- 「西瓜糖の日々」R.ブローティガン
- 「カメレオンのための音楽」トルーマン・カポーティ
- 「クランベリー・クイーン」キャスリーン デマーコ
- 「二人の魔法使い」「光の女王ロリーニ」「終わりなき道標」「聖域の死闘」ニール・ハンコック
- 「夏期限定トロピカルパフェ事件」米澤穂信
- 「音の細道」群ようこ
- 「空ばかり見ていた」吉田篤弘
- 「赤い天幕」アニータ・ディアマント
- 「ぼくだけのこと」森絵都
- 「ラベンダー・ドラゴン」イーデン・フィルポッツ
- 「あべこべの日」ハンス・ファラダ
- 「自転車で月へ行った男」バーナード・フィッシュマン
- 「魔法半分」「魔法の湖」エドワード・イーガー
- 「クローズド・ノート」雫井脩介
- 「レディ・ガンナーと二人の皇子」上中下 茅田砂胡
- 「アコギなのかリッパなのか」畠中恵
- 「オアシス」竹内真
- 「わたしを見かけませんでしたか?」コーリイ・フォード
- 「きみの歌が聞きたい」野中柊
- 「彩雲国物語 藍より出でて青」雪乃紗衣
- 「ワイズ・チルドレン」アンジェラ・カーター
- 「あいうえおちゃん」「流れ星におねがい」森絵都
- 「にんきもののひけつ」「にんきもののねがい」「にんきものをめざせ!」「にんきもののはつこい」森絵都
- 「声の網」星新一
- 「アインシュタインの夢」アラン・ライトマン
- 「終わらない夜」ロブ・ゴンサルヴェス絵・セーラ・L・トムソン文
- 「すべての美しい馬」コーマック・マッカーシー
- 「激流」柴田よしき
- 「神様ゲーム」麻耶雄嵩
- 「終末のフール」伊坂幸太郎
- 「尾道草紙」尾道大学 創作民話の会
- 「聖なる泥棒」「背教者カドフェル」エリス・ピーターズ
- 「という、はなし」吉田篤弘
- 「チョコレートコスモス」恩田陸
- 「人間の土地」サン=テグジュペリ
- 「日月両世界旅行記」シラノ・ド・ベルジュラック
- 「不在の騎士」イタロ・カルヴィーノ
- 「ワイオミングの惨劇」トレヴェニアン
- 「魔女ジェニファとわたし」E.L.カニグズバーグ
- 「ファンタステス」ジョージ・マクドナルド
- 「いつかわたしに会いにきて」エリカ・クラウス
- 「ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹」ジェフリー・ユージェニデス
- 「レス・ザン・ゼロ」ブレット・イーストン・エリス
- 「愛のゆくえ」リチャード・ブローティガン
- 「星の王子さまをフランス語で読む」加藤恭子
- 「青い眼がほしい」トニ・モリスン
- 「遠い山なみの光」カズオ・イシグロ
- 「シンプルな情熱」アニー・エルノー
- 「第三の男」グレアム・グリーン
- 「日の名残り」カズオ・イシグロ
- 「侍女の物語」マーガレット・アトウッド
- 「生活はアート」パトリス・ジュリアン
- 「小鳥たち」アナイス・ニン
- 「ふたりの証拠」「第三の証拠」アゴタ・クリストフ
- 「心臓抜き」ボリス・ヴィアン
- 「悪童日記」アゴタ・クリストフ
- 「冬の狼」「アランの舞人」「北の娘」上下 エリザベス・A・リン
- 「氷の覇者」「水の誘い」「風の勇士」パトリシア・ライトソン
- 「妖魔の騎士」上下 フィリス・アイゼンシュタイン
- 「イシュタルの船」A.メリット
- 「金色の階段の彼方」ハネス・ボク
- 「異星から来た妖精」S.L.エングタール
- 「魔法がいっぱい!」ライマン・フランク・ボーム
- 「ピポ王子」ピエール・グリパリ
- 「ドラゴンになった青年」ゴードン・R・ディクスン
- 「クモの宮殿」リチャード・ヒューズ
- 「ムルガーのはるかな旅」ウォルター・デ・ラ・メア
- 「神曲」ダンテ
- 「バビロンの王女・アマベッドの手紙」ヴォルテール
- 「シラノ・ド・ベルジュラック」エドモン・ロスタン
- 「ブラームスはお好き」「愛は束縛」サガン
- 「鳳挙の花嫁」森崎朝香
- 「言いまつがい」ほぼ日刊イトイ新聞編
- 「灰色の輝ける贈り物」アリステア・マクラウド
- 「天涯の船」上下 玉岡かおる
- 「クローディアの秘密」「エリコの丘から」E.L.カニグズバーグ
- 「星空から来た犬」「魔空の森ヘックスウッド」ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
- 「幸福ロケット」山本幸久
- 「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」米原万里
- 「12歳からの読書案内」金原瑞人監修
- 「日々の泡」ボリス・ヴィアン
- 「地下鉄のザジ」「文体練習」レーモン・クノー
- 「愛の妖精」「ばらいろの雲」ジョルジュ・サンド
- 「琥珀の望遠鏡」上下 フィリップ・プルマン
- 「黄金の羅針盤」上下「神秘の剣」上下 フィリップ・プルマン
- 「失楽園」上下 ミルトン
- 「妖精の女王」全4巻 エドマンド・スペンサー
- 「カレワラ物語 フィンランドの国民叙事詩」キルスティ・マキネン
- 「ウメ子」阿川佐和子
- 「夜聖の少年」浅暮三文
- 「アイルランド幻想」ピーター・トレメイン
- 「詩を読む人のために」三好達治
- 「謎は解ける方が魅力的」有栖川有栖
- 「the TEAM」井上夢人
- 「モーダルな事象」奥泉光
- 「中国の神話」白川静
- 「彩雲国物語 光降る碧の大地」雪乃紗衣
- 「列仙伝・神仙伝」劉向・葛洪
- 「山海経 中国古代の神話世界」高馬三良訳
- 「森の小道・二人の姉妹」シュティフター
- 「幾度目かの最期」久坂葉子
- 「白い鹿」「銀の陽」「闇の月」「黒い獣」「金の鳥」ナンシー・スプリンガー
- 「妖精詩集」W.デ・ラ・メア
- 「宿命の交わる城」イタロ・カルヴィーノ
- 「剣客商売」9~12 池波正太郎
- 「妖精の王国」ディ・キャンプ&プラット
- 「ダミアーノ」「サーラ」「ラファエル」R.A.マカヴォイ
- 「ペギー・スーiii 幸福を運ぶ魔法の蝶」セルジュ・ブリュソロ
- 「そして、今はだれも」青井夏海
- 「エンド・ゲーム」恩田陸
- 「黒龍とお茶を」R.A.マカヴォイ
- 「白き手の巫女」「龍と鷲の絆」「希望と栄光の王国」マリオン・ジマー・ブラッドリー
- 「風の王国 河辺情話」毛利志生子
- 「0番目の男」山之口洋
- 「ファファード&グレイ・マウザー」シリーズ全5巻 フリッツ・ライバー
- 「夢の10セント銀貨」「ゲイルズバーグの春を愛す」ジャック・フィニイ
- 「ユーラリア国騒動記」A.A.ミルン
- 「未来少女アリス」ジェフ・ヌーン
- 「お父さんは時代小説(チャンバラ)が大好き」「お母さんは『赤毛のアン』が大好き」吉野朔実
- 「いつもの道、ちがう角」松尾由美
- 「花輪竜一郎さんの優雅な生活」「リュスリナの剣1」神月摩由璃
- 「魔州奇譚」1・2 神月摩由璃
- 「剣客商売」5~8 池波正太郎
- 「五つの壷」M.R.ジェイムズ/G.マクドナルド 「ビバ!ドラゴン」チェスタートン他
- 「さいえんす?」東野圭吾
- 「夜市」恒川光太郎
- 「南総里見八犬伝」全4巻 滝沢馬琴(浜たかや編)
- 「最後のユニコーン」ピーター・S・ビーグル
- 「78」「十字路のあるところ」吉田篤弘
- 「農夫ジャイルズの冒険 トールキン小品集」J.R.R.トールキン
- 「砂漠」伊坂幸太郎
- 「水の都の王女」上下「神住む森の勇者」上下 J・グレゴリイ・キイズ
- 「もちろん返事をまってます」ガリラ・ロンフェデル・アミット
- お正月休みの間に読んだ本(7冊)